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CUSTOM
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木造軸組工法

在来工法とも呼ばれる工法です。
柱・梁・筋交いを組み合わせた丈夫な作りです。
日本の住宅では、最も多い工法となります。
建築費用のコストダウンには、お勧めの工法となります。
カシコ・クラッセでは、より質の高い暮らしを実現するため、高気密・高断熱・高耐震構造の「スーパーウォール」を採用しています。 >スーパーウォールとは

RC工法

RC造は、鉄筋コンクリート造(Reinforced Concrete Construction)の略で、「鉄筋によって補強されたコンクリート」という意味になります。これは、柱や梁など建物の骨格部分を構成する際、組み上げた型枠に鉄筋を配置して、そこにコンクリートを打ち込んで造る工法です。RC構造は鉄筋とコンクリートを併用することで、両者の弱点を相互に補い合い、変形しにくく高い耐久性を出す工法と言えます。

耐震等級3

カシコ・クラッセでは、2020年より、全棟構造計算の上、耐震等級3が標準となります。
窓の制約、壁の配置など配慮を必要としますが、安心してお住まいいただけるよう住まいの追求を目指します。(対象物件については、スタッフまでお問い合わせください。)

樺山工務店の
ZEHへの取り組み

ネット・ゼロ・エネルギーハウス

株式会社樺山工務店は、2014年4月に閣議決定された「エネルギー基本計画」に基づき、 2020年までのZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の普及目標を下記の通りに定め、 ゼロエネルギー住宅の普及に積極的に取り組んでおります。

ZEH受託率 2019年度 2020年度
53% 66%

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは?

住まいの断熱性・省エネ性能を上げること、そして太陽光発電などでエネルギーを創ることにより、 住まいの年間一次エネルギー消費(空調・給湯・照明・換気)の収支を プラスマイナス“ゼロ”にする住宅のことです。 政府では『2020年までにZEHを標準的な住宅にする。』という政策目標を設定しています。